| 順位 | 商品名 | メーカー | 原材料 | 評価 |
|---|---|---|---|---|
| 白幻鳳凰 | ユニチカ | 30包パック(スティックタイプ)¥33,600(税込) | ハナビラタケ子実体乾燥体1.5g、還元麦芽糖水飴0.4g | ★★★ |
| 仙生露 | エス・エス・アイ | 30包パック(スティックタイプ)¥12,600(税込) | アガリクス・ブラゼイ・ムリル(国産)、デキストリン、セルロース | ★★☆ |
| ハナビラタケG | ジェイエイ株式会社 | 37g 200mg(被包材を除く)×150粒 ¥21,000(税込) | ハナビラタケ乾燥末、ビール酵母、でんぷん、ショ糖エステル、被包材/プルラン | ★☆☆ |
販売私が一番いいと思ったのは、ユニチカという会社の出している『白幻鳳凰』というサプリメント。 ほかはほとんど錠剤か顆粒と限定されていましたが、『白幻鳳凰』なら、エキスタイプと顆粒タイプ、カプセルタイプと種類があって、飲みやすいものを選べるところもいいですね。とくにエキスは吸収が良さそうで、すっと身体に染み込んで効いてきそうな気がします。


↑ これが私がオススメする『白幻鳳凰』です。
ユニチカでは、他にもハナビラタケを原料とした商品をたくさん出しています。どうしてこんなにハナビラタケが得意なの?と思ってホームページを見てみると、なんと自社でハナビラタケの栽培もしていることがわかりました。 様々な菌種を分析して、中でもとくに優秀な菌株だけを、「ユニチカハナビラタケ」として採用しているのだそうです。ハナビラタケの栽培は、とても難しいと聞きますが、研究に研究を重ねた様子。このこだわり、すばらしいですね。このユニチカハナビラタケの開発の経緯や、工場の様子なども詳しく乗っているので、興味のある人はぜひ見てみてください。
ハナビラタケのサプリメント選びで気づいたことですが、大切なのは、わずかな値段の差よりも、成分量や内容で決めたほうがいいのではないか、ということです。 ハナビラタケは稀少なものですから、高価になるのは当然のことで、値段の差もそんなにはありません。逆に安く提供されていると、なんだか信頼できない気もしてきます。